
豆腐の移動販売「豆の和」
〝真綿〟って聞いて、〝綿〟 を想像する方が多いと思いますが
角真綿は、20センチ四方のもの、それを膝掛けのサイズまで引き伸ばします。
繊維がみるみる伸びていき、ふわふわの蜘蛛(クモ)の糸のように長~く伸びます。
それを何層にも何層にも重ねていくと
綿あめのようにおいしそうになっていきます。
これに、カバーをかけると、空気の層がいっぱいの、軽くてあったかい自分だけのひざかけが出来上がりますよ。
中布、表布ともすでに袋状に仕上がっているので、真綿を入れるだけと簡単にできました。
あまりの心地よさ、身体にもいいし〜真綿の肌布団が欲しい
あみる
「琵琶湖の見えるところで暮らしたい」という夢を、65歳にして叶えた、アロマセラピスト&お財布鑑定士の、あみるです。京都伏見から引っ越してきました。大好きな滋賀の魅力をたっぷりお伝えしたい。